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2013年01月04日

【1月31日までの特別特典付き】世界初!口の中の動きがCG映像で見える発音教材「ネイティブスピーク」

日本人のカタカナ英語をネイティブ英語に根本的に変える解決策があります。
それはフォニックス(発音記号)です。
フォニックスとは、日本語でいう「アイウエオ」と同じようなものです。
つまり、日本語を学ぶ人がアイウエオを覚えれば、日本語を話すことができるようになるのと同じで、
フォニックスをマスターすると、英語をどのように話せばいいのかが分かるようになります。
大人になってから英語を学ぶと、日本語にない音を耳で聞き取ることが難しくなります。
なかには、言語を学ぶ才能があり、幼児が自然に言語を学ぶように、
英語を耳から学んでしまう特別な才能を持った人もいますが、そういう人はかなり稀です。

しかし、「フォニックス」を学ぶと、単語のスペルを見ただけで発音の仕方がわかります。

より具体的にいえば、辞書で単語を調べ、発音記号を見れば、その単語の正確な発音の仕方がわかるようになるのです。
英語には全部で16個の母音と、24個の子音があります。
日本語には「あ、い、う、え、お」と5個の母音しかなく、英語の11個の母音は、日本語にはありません。
子音に関しても、L や R をはじめ、舌を歯と歯の間に挟みながら発音する TH や、
上の歯で下の唇を押さえながら発音する V など、これら16個の子音は日本語にありません。
日本人が英語を聞く時、日本語にない音を聞くと、
無意識の内に、脳がカタカナの似た音に置換えてしまうので英語の聞き取りがうまくできません。

フォニックス(発音記号)を覚えることで、それが一気に解決します。
一つ一つ、英語の音を学んでいくことで、今、聞き取れない英語の音を習得することができ、
リスニング力を飛躍的に伸ばすことができるのです。



【1月31日までの特別特典付き】世界初!口の中の動きがCG映像で見える発音教材「ネイティブスピーク」
タグ:ネイティブ
posted by アタリ at 20:21 | 英語の商材
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